|
デキる人の法則
この本では、愛こそが最強のアプリケーションだ、と言います。
この知識とネットワークと思いやりを分かち合える、ビジネスパーソンをラブキャットと呼んでいます。 先日、僕がメンターと(勝手に)思っているお二人を引き合わせることができました。 最初は相性が合わなかったらどうしよう、と思ってたりもしましたが、お二人ともとても喜んでいただきました。 生まれて初めて、ネットワークを分かち合うというラブキャットの役回りを達成できたのはとても嬉しいです。 またこのタイミングでこのデキる人の法則 毎日出会う人とのご縁と知識とビジネスが、うまく回り始めている気がします。毎日ちょっとずつですが、確実に前進していると思えるのでとても幸せです。 |
|
友達のKさんがオススメしてくれてたプロフェッショナル仕事の流儀の再放送を見ました。
ディーエヌエーの南場社長が登場。 めっちゃ良かったです。 最後はなぜか若干、涙ぐみながら見てました(笑) 印象に残った言葉は、 ・仕事でこそ、人は育つ ・決断を下すときの判断基準は、目指す頂に向かっているか ・苦しいときほど、前のめりであれ ・成功体験からしか人は成長しない 仕事でこそ、人は育つっていうのは共感できます。 でも今のボクは本当に成長できる環境に身を置いているかは疑問です。 うすうす気付いていましたが、そろそろ新しいステージに行かなきゃ。 すごく勇気をもらえた番組に出逢えました! Kさんありがとうございます。 |
|
今日のガイアの夜明けのテーマは、通販ビジネス。
それぞれの通販会社の差別化戦略はとても参考になりました。 先日のCNETの記事「全方位かピンポイントか:成功と失敗に学ぶベンチャー創業6つの教訓」でも『差別化か死か』というテーマでしたが、それぞれの通販会社の差別化戦略は参考になりました。 今回、1番驚いたのが、フェリシモという会社。
でも顧客はクレームを言うのではなく、むしろどんな色のセーターがいつ届くんだろうと心待ちにしています。 自分が希望していなかった色のセーターが届くのですが、「これはこれでいいかも♪」と、今までの自分では買わなかった色のセーターが届いたことにむしろ満足してるんです。 また毎月1回、フェリシモがセレクトしたTシャツが届けられるという継続購入の仕組みもありました。 これも届いてみるまで、どんな柄のTシャツが届くか分からない、にもかかわらず、ほとんど返品はないそうです。 この会社が提供しているのは、モノではなくて、驚きとか楽しさとか、新しいライフスタイルなんだなあ、と感じました。 「価格が安い」だけでは泥沼の低価格合戦をするしかないのですが、これからの高利益率のビジネスのキーワードの一つは、楽しさや面白さを顧客に提供し続けられるかどうかということも重要だと感じました。 |
|
キャバネットをリリースして約半月経ちますが、ついに最初の目標の、登録者数100人を突破しました!
Uさん、色々お疲れさまでした! 最近ではちょっとずつコミュニティも立ち始めたりして、徐々にSNSらしくなってきています。 ご興味のある方は、この機会にぜひ! キャバネット |
|
モバイルSNSの参加率は5.5%、10代・20代は10%以上が参加という楽天リサーチの記事から。
自分がネット業界にいるから見えなくなっているのですが、SNSの参加率ってまだこの程度なんですね。 実際に、モバイルSNSの勢力図をひっくり返したモバゲータウンが出てきたように、まだエンドユーザの開拓余地は十分にありそうです。
もうパケット代定額プランが当たり前のように思っていたので、「パケット料金がかさむ」という理由は意外でした。 ときには立ち止まって、こういう客観的なデータを見ておく必要がありますね。 |
|
| ホーム |
|



