どうにもならないことと、ただやればよいこと
帰宅してちょこっとテレビの「あいのり」を見てました。

女の子が告白して、フラれるシーンを見てたのですが(いきさつは全然知らないけど)、恋愛に比べれば、ビジネスはラクチンだなあと。

恋愛だと、どんなに自分を磨いても、タイプじゃないとか、タイミングが合わなかったとか、努力以外の要素もたくさんあると思うんです。

それに比べれば、ビジネスはただひたすら愚直に行動することで、道は拓けるんだから、こんなにラクなものはないなあと。

そんなことを思いながら、今日も決めたタスクをやりきるまで頑張ろうと思っています。
【2007/01/30 00:38】 | 近況あれこれ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
口コミプロモーションにも動画の波が
口コミを狙ったブログプロモーションの、動画版がリリースされたみたいです。

flimo

まずはプレスブログの動画版ってだけですね。
これから注目です。
【2007/01/25 12:55】 | ブログ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
女性の本音
振られた相手を見返したいって気持ちは、男なら多少なりともあると思いますが、振るんじゃなかった…@独身女性を見てたら、何だかショック・・・

結局、容姿とか、お金とか、地位が基準になってることが多いんですかね。

と、たまには衝動的にエントリしちゃいました。
【2007/01/23 01:01】 | 近況あれこれ | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
3分間社長塾
『3分間社長塾―スピード判断力をつける』を読んで印象に残ったフレーズ。

■これからは情報の取捨選択も3分間、考えるのも3分間、物事を判断、決断するのも3分間を意識しよう。

■うまくても遅いより、少々下手でも速い方がよい

■経営者の労働時間は、年間実働3600時間が目安

■何もしなければ会社は潰れるという原則倒産の時代は、むしろ少数意見のなかに、新しい戦略や商品のヒントが隠されている

■第3者の存在で、社長にとって耳の痛い進言をしてくれる存在を作ることが重要

■顧客の心に、企業や商品の品位をどう伝えるかが重要。「あそこの会社なら心配ない」

■接待は濃密な一回がはるかに重要。礼状をすぐ出すこと。契約後の関係が大事。

■次の新しいものをつくるための創造的な破壊が必要

■ファブレス経営 経営者は所有することが素晴らしいという過去の発想を一度リセットする必要がある

■自社や商品の前にどんなキャッチコピーがついたら「箔」がつくのかを考える

■「厳しくなければ経営できない。優しくなければ経営する資格がない」

■世代の全く違う知り合いを3割以上持つ

■感謝の心を持つことで数々の「み」から自分の身を守る
【2007/01/21 16:02】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
人生を変える80対20の法則
『人生を変える80対20の法則』を読んで印象に残ったフレーズ。

■努力の平均水準を上げるのではなく、努力を一点に集中する

■「重要な決定」に入るものは20のうち1つ位。重要でないものに、あれこれ頭を悩ませてはいけない。それができなければ、正しい確率が1%でも高い方を選ぶ。それが分からないときはコインを投げて決める。

■気付かないうちに目の前を通り過ぎようとしている問題やチャンスは何か。将来、重大な結果を招きかねない問題やチャンスは何か

■重要なことは、いつも誰も知らないうちに水面下で進行していく。いま、そういうことは起こっていないか

■事態が思いどおりに進んでいたら、なぜうまくいっているのか分からなくても、追い風が吹いている間に全力で突っ走る

■厳しい条件を課せ。人間は土壇場に追い詰められると、いい考えが浮かぶ

■交渉は残り10分からが勝負

■個人であれ、企業であれ、めざましいイノベーションに取り組んだからといって成功するものではない。もう誰にも押しとどめられないところまでイノベーションを進めた場合のみ、成功する

■小さな第一歩は、見向きもされないことが多い。それに気付くのは、大きな波になって、成長が加速し始めてからである

■戦略的ということは、重要なこと、他人にとって以上に自分にとって重要なことに力を集中し、計画を立て、断固とした決意で粘り強く、その計画を実行していくことである

■ほんのちょっとしたことで状況ががらっと変わることがある。本当に重要な決定というのは、数えるくらいしかない。そして、どんな状況でも、必ず選択の余地がある

■誰でも偉大なことを成し遂げられる。カギは努力ではなく、やるべきことを見つけられるかどうか

■もっと努力しようと思うより、好きなことに力を集中した方が勝つ確率は高くなる。そして弱い競争相手を選び、楽なレースに参加した方が勝つ確率は高くなる

■勝利の大半は、自分が望んで参加したレースで起こる。レースの選択を誤り、他人が得意とするレースに参加すれば、まず勝ち目は無い

■すばらしいことを成し遂げるのは、モノを選り分ける能力があり、一度決断したら迷わない人

■まずやるべきことは、生きる目的が仕事の達成にあるのか、それとも幸福にあるのかを明確にすること

■付き合う仲間は、この人なら絶対間違いないと確信できる人を二人か三人だけ選ぶ。相手を慎重に選んだあとは、誠心誠意、その関係を大切にする

■自分がよく知っている分野に投資を限定するか、すでにめざましい成功をおさめている投資家の真似をするのがよい

■希望とは「何事であれ、自分の目標を達成する意思と方法があると信じることだ」

■幸福になるには自信が欠かせない。そして、自信はつけることができるし、つけなくてはいけない。他人にできることなら、自分にもできる。失敗にくよくよなどしない。自分の弱点など忘れる。自分のいいところだけを見て、それを育てていけばいいのだ。

■自分の意思は自分で決められるはずだ。幸せになるために、意思の力を総動員せよ。自分の将来に明るい夢を描き、自分の力を信じろ。
【2007/01/14 10:47】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
16倍の成果を出す方法
「80対20の法則」を知らない人はいないと思います。

じゃあ、80の部分と20の部分では、どの程度の効率の差があるか計算したことはありますか。

「80」の成果を20の行動が生んでいるから、20の行動の、1行動あたりの成果は「4」
「20」の成果を80の行動が生んでいるから、80の行動の、1行動あたりの成果は「1/4」

つまり16倍なんです!
この80対20の法則を学んで実践できれば、今の16倍の成果を生むことができるかもしれません。

スーパーサイヤ人よりすごい(笑)

ちょっと大げさですが、『人生を変える80対20の法則』は、とても素晴らしい本でした。

ぜひご一読を〜
【2007/01/13 22:42】 | ビジネス | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
ベストセラーをを音声で聞く
書籍を音声で聞けるサービスがリリースされたようです。

Febe(フィービー)

フィービーは本や講演を耳で楽しむオーディオブックのポータルサイトです。


価格的にはもうちょっと安いと嬉しいですけど、個人的には使ってみたいサービス。
満員電車とか、本を読みたくても開けなかったりするので。

とある成功者の方から教えてもらったのですが、自分を変えた習慣の一つに、CD教材を常に持ち歩き聞き続けたこと、があるそうです。iPodとこのサービスがあれば、そんな習慣がさらに身に付きやすいかもしれませんね。

ビジネスモデルにも興味があるので、いろいろ調べてみましたが、著作権のとこはちゃんとフォローされてるみたいですね。

これからが楽しみなサービスです。
【2007/01/12 19:15】 | インターネット | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
愛は脳を活性化する
『愛は脳を活性化する』を読んで印象に残ったフレーズ。

・脳のメモリは消去不能!物を忘れるのは、メモリを呼び出すしきいが高くなるから。

・脳の一次判断系が「好き」と認めた情報の処理は、学習効率は高く疲れにくい。

◎脳は「できる」と確信すれば、「できる」方向に向け脳の活性を集中して、できると確信することを実現するように働く。確信とは、脳の向かうべき方向の強固さの尺度。

・困難や苦しみに遭遇したとき、初めて自分の内部世界を変える機会が与えられた、と考えよう。

・相手から不快な情報を得たと思うと、不快な応答を返し、快の情報をくれたと思う相手には快の応答を返すのが、脳の自然な動き。

◎情がマスター(主人)で、知はスレーブ(従僕)。脳は意欲で動く。

◎仕事を進めるための前向きの姿勢も知恵も、「まず仕事に向かって第一歩を踏み出すことで」脳がその方向に向けて活性化する
【2007/01/10 00:34】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
弟と
ミクシィで出会った(笑)
ちょと不思議。

マイミク申請してみた。
断られたらショック(笑)
【2007/01/09 00:17】 | 近況あれこれ | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
今日は50点
今日は朝から、SNSの立ち上げに向けた最終打合せを、Uさんと。

Uさんとは性格とか、得意分野とか、いろんなところが僕と正反対です。

でも仕事にかける思いとかスピード感は同じなので、信頼して仕事ができるし、何より会うたびにとても刺激を受けます。

SNSはα版ですが、無事1月中にはリリースできそうですね。
でもそこからの集客が本当のハードルだと思っています。

あるポイントを超えればネットワーク外部性が働いて、一気にユーザが増えると思うので、そこまで粘り強く諦めないでいきましょう。

午後は、、、年始の目標でやらないと決めていた趣味に没頭。。。
ダメだぁ。もっと自分を戒めないと。

今年が勝負の年。
何かを捨てなきゃ、新しいものは手に入らない。

今年はとにかく結果を出すことにこだわって、毎日を積み重ねていこうと、気を引き締め直しました。
【2007/01/08 20:51】 | 近況あれこれ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
人生は素晴らしいものだ
『人生は素晴らしいものだ』を読みました。よい人生を送るための「ルール」を教えてくれる貴重な本です。


■常に求められる以上の仕事を成し遂げれば、報いは必ず返ってくる

■成功を勝ち取る唯一確実な方法は、「ひたすら努力する」こと

■忍耐は苦いが、忍耐が結ぶ実は甘い。忍耐によって、どんな逆境も敗北も乗り越えることができる

■いい状況も悪い状況も変わる。いい状況のときには最悪の事態に備えて、悪い状況のときには挑戦することをあきらめない。挑戦し続ける。

■逆境は最も偉大な教師。勝利から学べるものは少ない。

■計画なき行動は、消え去る夢に過ぎない。「行動のみ」が人生に力と喜びと目的をもたらす。

■行動しよう。行動なくして変革はない。

■過去や失敗のことは忘れ、未来のことを心配しすぎない。現在のことをしっかり考える。

■生活を質素に、荷物を軽く。

■死は刻一刻と近づいていることから決して逃げない。心にかかることを、今、行いなさい。それができるうちに。

■他人ではなく、自分自身であることのために努力しなさい。自分が最善を尽くしたいと思うことに、全力投入しなさい。
【2007/01/07 09:34】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
アイデアのつくり方
『アイデアのつくり方』の印象に残った言葉。

■アイデアとは、既存の要素の一つの新しい組み合わせのこと

■新しい組み合わせを作り出す才能は、事物の関連性を見つけ出す才能によって高めることができる

■アイデアを作り出す方法論がある

1.資料を集める(この量がアイデアの組み合わせ量にも比例する)

2.資料の「関係」に着目して、いろいろな組み合わせを試してみる

3.いったんアイデアを考えることから離れて、何でもいいから想像力や感情を刺激することに心を移す

4.アイデアの誕生(意識の下で、常に考えている)

5.現実に合わせるために、アイデアを具体的に展開していく。


アイデアを出す能力には、決まった方法論があって、誰でも訓練すればアイデアを生む能力を伸ばせることが分かったのは大きな学びです。

以前、神田昌典さんのDVDで学んだ広告コピーのつくり方の原理原則という感じでした。

とっても薄くて1時間も掛からず読めますが、読み返すごとに学びがある深い本です。
【2007/01/06 16:23】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
受験生みたいに
今日は友達の大学受験生と、夜ゴハン。

もうすぐ受験ということで、必死さと緊張感が伝わってきました。

僕らも社会人になってから、頑張ってるというけど、あの頃みたいに、崖っぷちに追い込まれたように、ガムシャラに頑張ってるんだろうか。。。

自分の人生は、自分の行動によってしか変わらないんだし、僕も頑張らなきゃ。すごく刺激を受けました。

Mさん、あと少しだからガンバレー!
きっと努力は報われるよ!
【2007/01/04 22:43】 | ココロ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
リーダーのためのとっておきのスキル
『リーダーのためのとっておきのスキル』を読んで印象に残ったフレーズ。

■多くの社員は「やる気がない」のではなく、「やり方が分からない」

■最も効果的な褒めは、同僚からの賞賛(上司からではない)

■報酬を与えるときは、「何に対して支払うのか」という意味づけと、成果を挙げたら「すぐ」与えるタイミングが重要

■叱るときに、「人格」と「行動」を混同した叱り方をしない

■人材育成の5ステップ(P.96)

1.行動を分解し、「行動のレパートリー」を与える
2.行動の核を見つける
3.チェックリストをつくる
4.行動することを「快」につなげる
5.理念をインストールする

このステップを一歩一歩踏んでいくこと

■「上達」は、地味な反復を繰り返している内に、ある日突然やってくる!

■成果を褒めるよりも、「成果に向かって行動したことをねぎらうこと」が大切

■最終的な目標は、「自発的に動き、仕事を楽しみながら成果を挙げる人材」を育成すること
【2007/01/02 13:05】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
数字で成果を出す年
明けましておめでとうございます。

大晦日から、昨年の目標と成果を振り返り、今年の目標を見直していました。

昨年は、たくさんの方ともお会いできましたし、今までの人生のなかで知識も経験も、最も向上した1年でした。
(僕の人生がちょっと動き始めた記念すべき1年だった気がしています。)

今年は、今までレベルアップした能力や経験を、きちっと数字として成果を出す一年にしようと、改めて思っています。

■2007年3月末までに、年収1000万円を達成すること。
(一時的な収入ではなくて、毎月の安定した事業収入として)

■2008年3月末までに、年収1500万円を達成すること。

昨年はたくさんの目標を追っかけすぎて、力が散漫になっていたところがありました。

ですので、今年はお金を稼ぐ明確な数値を、最大の目標にしました。
このハードルを越えることで、自分の能力や努力を図る指標にしたいと考えています。

皆さまからすると、物足りない数字かもしれませんが、僕にとってはこの2つのハードルを越えることができれば、大きな自信になって、一気に人生が変わり始めると思っています。

もちろん、やみくもに数字だけを追っかけていくだけでなく、自分が正しいと信じたこと、自分がやりたいことで数字を達成しなくちゃ意味が無いです。

年始なので、今年の目標を公言させていただきました。


皆さまにとっても実りある一年になりますように。
今年もよろしくお願い申し上げます。
【2007/01/01 15:02】 | 起業 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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